ダイアモンド・ガス・オペレーションは、三菱商事が輸入取り扱い中のアラスカ・ブルネイ・マレーシア・インドネシアLNG等(年間合計約2,000万トン)に関する通関・決済をはじめとする貿易実務代行を行うため、1990年に同社の100%出資で設立されました。
そのほかに内外の天然ガスを中心とするエネルギー関連情報を取りまとめ、「ダイアモンド・ガス・レポート(DGR)」として、電力・ガス会社をはじめ、官公庁、石油会社、造船会社、プラントエンジニアリング会社、銀行などへ毎週発行しています。またWEBサイトによる天然ガス関連情報の提供も行っています。

