三菱商事

地球環境・インフラ事業グループ

電力、水、交通や、その他産業基盤となるインフラ分野、およびリチウムイオン電池事業等の環境関連分野において、事業並びに関連する取引を行っています。

当グループは、「環境事業本部」「新エネルギー・電力事業本部」「インフラ事業本部」の3本部から成り、電力、水、交通やその他産業基盤となるインフラ分野における事業および関連する取引を核として、地球温暖化防止やエネルギー安全保障に資する再生可能エネルギー事業、あるいは水素エネルギーなどの次世代のエネルギー事業、電動化車両の普及に欠かすことができないリチウムイオン電池事業などに取り組んでいます。

戦略

持続可能な社会の実現のためには、地球環境に配慮しつつ、長期的視点を持ち、より多くの人たちが、より少ない資源の上に共存するための仕組み・制度・技術の確立が重要です。公共性・成長性の高いインフラ分野での持続可能な社会の構築に貢献するとともに、企業価値の向上を実現することを目指しています。

組織 Organizational Structure

取り組み分野 Strategic fields

【地球環境・インフラ事業グループ】主な投資先およびプロジェクト

トピックス Topics

三菱商事とローソンが新しい電力会社をつくりました。
「まちエネ」ブランドにて、2016年4月より一般家庭を含む需要家向けに電力供給を開始しています。

主な事業投資先 Business Investments

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