三菱商事

地球環境

地球にある豊かな自然やたくさんの生き物たち。その豊かさを未来に受け継いでいくため、あらゆる面での企業活動を通じて地球環境の保全と改善に取り組んでいます。

CSR通信 随時更新中

各地で実施したボランティアなどのCSR活動は、こちらからご覧いただけます。

サンゴ礁保全プロジェクト(沖縄・オーストラリア・セーシェル)

サンゴ礁保全プロジェクト(沖縄・ミッドウェイ・セーシェル)

2005年度より、世界のサンゴ礁を保全し、サンゴ礁危機の原因や影響を究明する活動「サンゴ礁保全プロジェクト」に取り組んでいます。このプロジェクトでは、産(三菱商事)・学(大学)・民(NGOなど)が連携し、研究活動を行うとともに、社内外から募集したボランティアが環境問題について理解を深めてもらうプログラムも実施しています。

「サンゴ礁保全プロジェクト」ページ

サンゴ礁保全プロジェクト(沖縄・ミッドウェイ・セーシェル)

森林再生実験プロジェクト(ケニア・マレーシア・ブラジル・インドネシア)

森林再生実験プロジェクト(ケニア・マレーシア・中国・ブラジル・インドネシア)

1990年より取り組んでいる「熱帯林再生実験プロジェクト」では、現地固有の樹種を密植・混植方式で植林することで、40~50年という短期間で自然林に近い生態系をよみがえらせることを目指しています。

「熱帯林再生実験プロジェクト」ページ

森林再生実験プロジェクト(ケニア・マレーシア・中国・ブラジル・インドネシア)

森林保全プロジェクト「三菱商事千年の森」

森林再生プロジェクト「三菱商事千年の森」

三菱商事は、三菱グループの創業者・岩崎彌太郎の生誕地である高知県安芸市において、森づくり事業を開始しました。これは、三菱商事として、国内では初の森林保全の取り組みとなります。

「森林保全プロジェクト」ページ

森林再生プロジェクト「三菱商事千年の森」
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