(1)

障がい者スポーツの裾野を広げます

より多くの障がい者・障がい児(先天的な障がいをもつ児童も含む)に
スポーツを楽しんでもらう機会を提供します。

(2)

(2)障がい者スポーツに対する理解度・認知度を高めます

障がい者スポーツの競技大会やイベントに、より多くの社員及び一般市民がボランティア、或いは参加者として
ともに参加する機会を提供することで、障がい者スポーツに対する理解及び認知度を高めます。

障がい児向けスポーツ教室

障がい児を対象としたスポーツ教室、脳性麻痺7人制サッカースクールなど、スポーツをする機会を提供。

※協力:東京YMCA、日本脳性麻痺7人制サッカー協会 ほか

セミナー(ボランティア養成講座)

障がい者スポーツに関する基礎セミナー、及び「ボランティア養成講座」を定期的に実施。各種競技大会へのボランティア参加を促進する。

※協力:日本障がい者スポーツ協会、東京都障害者スポーツ協会 ほか

スポーツイベント

障がいの有無に関わらず、多くの方が一緒に参加できるスポーツイベントを開催し、障がい者スポーツに対する認知と理解を高める場を作る。

※協力:日本障がい者スポーツ協会、東京都障害者スポーツ協会 ほか

競技大会

「大分国際車いすマラソン大会」の協賛や、「脳性麻痺7人制サッカー」の大会開催など、選手育成に対する支援を継続するほか、さまざまな大会の協賛を行う。

※協力:大分県、日本脳性麻痺7人制サッカー協会、日本ウィルチェアラグビー連盟 ほか

DREAM AS ONE. チャリティー基金
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