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Central Asia

三菱商事

次世代の育成・自立

私たちの未来を担う次世代を育成し、その成長と自立を支え促進するため、三菱商事では教育、研究、能力開発の支援などに積極的に取り組んでいきます。

三菱商事アート・ゲート・プログラム

三菱商事アート・ゲート・プログラム

MITSUBISHI CORPORATION ART GATE PROGRAM

三菱商事が企業の社会貢献として取り組んでいる、プロのアーティストを志す方々へのキャリア支援プログラムです。

日本の芸術系大学生およびその卒業生は、一般的に作品発表の機会に恵まれないという現状があります。2008年にスタートした本プログラムでは、学校卒業後3年未満の若手アーティストによる作品を公募し、年間約200点を1点10万円で当社が購入。社内外に展示した後、その作品を一般参加のオークションで販売し、その売上を奨学金として給付することで、若手アーティストの育成とキャリア支援を目指しています。

展示とチャリティー・オークションを通じ、多くのアーティストが個展開催の機会を得たり、コレクターから新規の制作依頼を受けたりと、まさに「ゲート」にふさわしい取り組みとなっています。

「三菱商事アート・ゲート・プログラム」ページ

三菱商事留学生奨学金

三菱商事留学生奨学金

三菱商事は1991年から、世界でリーダーとして活躍が期待される優秀な外国人留学生を支援することを目的とした奨学金制度を設けています。2007年からは規模を大幅に拡大し、毎年約100名の学生に対して奨学金を支給。また、奨学生と社員との交流会やボランティア活動も実施しています。

MC International Scholarship

MC International Scholarship

三菱商事は、海外各地の大学で学ぶ現地の学生に対して、2000年度から奨学金を支給しています。

インド農村開発プロジェクト ~スワミナタン研究財団支援~

インド農村開発プロジェクト ~スワミナタン研究財団支援~

三菱商事は、2006年3月にインド東部・オリッサ州の州都ブバネシュワールに事務所を開設したことを契機に、スワミナタン研究財団をパートナーに、インドの農村開発支援を開始しました。まず、オリッサ州コラプット地域の無電化村に太陽光で発電する外灯200基を寄贈。設置はスワミナタン研究財団を通じて行われ、地域経済の発展や治安の向上にも役立ちました。その後も、人材開発センターの建設、農業支援活動、灌がい設備の設置など、自然や文化を守りながら地域の持続可能な開発を継続的に支援しています。こうした活動が、インドのNGO団体である農業・農村開発センターより高く評価され、2013年度CSR Leadership Awardを受賞しました。

ミャンマー中央乾燥地域における農業人材育成事業支援

中央乾燥地域貧困改善支援

国際NGOのオイスカとともに、2015年からミャンマー中央乾燥地域での農業人材育成を通して、ミャンマー最大の課題の一つである貧困農村の生活向上に貢献していきます。

小規模農家自立支援

小規模農家自立支援

ブラジル・バイーア州南部の環境保護地域における小規模農家の自立支援活動に協力しています。この活動は、米州開発銀行との間で締結した「中南米に於けるCSR活動の協力に関する覚書」に基づく第一号案件。ブラジルのオデブレヒト財団と提携して進めているもので、青少年向けの農業訓練校、農林業技術校への運営支援を通して、自然を守りながら農産物を生産・販売する技術を伝えています。

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