ATHLETES

所属選手

PROJECT SUPPORTERS

  • サポーター

    高橋 尚子

    Naoko Takahashi

    中学から本格的に陸上競技を始め、県立岐阜商業高校、大阪学院大学を経て実業団へ。1998年名古屋国際女子マラソンで初優勝、以来マラソン6連勝。2000年シドニー五輪金メダルを獲得し、同年国民栄誉賞受賞。2001年ベルリンでは女性として初めて2時間20分を切る世界記録(当時)を樹立する。

  • サポーター

    根木 慎志

    Shinji Negi

    高校3年の時、交通事故により脊髄を損傷。以後車椅子の生活を余儀なくされる。2000年シドニーパラリンピックでは、男子車椅子バスケットボール日本代表チームのキャプテンを務める。現在は、日本パラリンピック委員会運営委員、アスリートネットワーク副理事長として活躍中。

  • サポーター

    高田 朋枝

    Tomoe Takada

    5歳の頃から視力が低下し、網膜色素変性症と診断される。2002、2003年と日本ゴールボール選手権大会準優勝。2007年日本ゴールボール選手権大会で最多得点賞を受賞、チームを優勝に導く。国際試合でも活躍し、2008年インターナショナル・ゴールボール・クラシック第4位。2008年北京パラリンピック第7位入賞。

  • サポーター

    廣道 純

    Jun Hiromichi

    1989年、高校生の時、バイクの事故により脊髄を損傷し、車椅子生活となる。2000年シドニーパラリンピック車いす陸上800mで銀メダルを獲得。2004年アテネパラリンピック800mで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得する快挙を成し遂げる。

  • サポーター

    佐藤 隆信

    Takanobu Sato

    三菱商事太陽(株)所属。23歳のとき転落事故により脊髄を損傷し車椅子生活となる。大分国際車いすマラソン大会には1988年の第8回大会から出場。

  • サポーター

    野島 弘

    Hiroshi Nojima

    高校生の時、交通事故で脊髄を損傷し、以後車椅子生活となる。1998年長野パラリンピック、2006年トリノパラリンピックアルペンスキー競技元日本代表。現在は、日本チェアスキー協会理事、日本障害者ゴルフ協会理事として、後進の育成に励む。

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