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Central Asia

三菱商事

CSR通信 2018年度

  • 2019年3月
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  • 12月
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6月

文化・芸術劇団四季「こころの劇場」運営サポートに社員ボランティア参加

三菱商事は、劇団四季が全国各地の公演活動に小学生を招待する「こころの劇場」を2008年の開始当初から支援しています。「こころの劇場」は、いじめをはじめとした社会問題の根底にある「命の大切さ」「人を思いやる心」「信じ合う喜び」を、舞台を通じて子ども達に語りかけることを目的とした公演で、三菱商事の社員が運営サポートスタッフとして参加しました。5月17日(木)~6月26日(火)に関東各地区で行われた公演のうち「王様の耳はロバの耳」「魔法をすてたマジョリン」などの計8公演に参加、受付や会場内への誘導などのサポートを行い、招待された子どもたちとの触れ合いの機会ともなりました。

文化・芸術三菱商事アート・ゲート・プログラム 第39回チャリティー・オークションを開催

6月23日(土)、三菱商事アート・ゲート・プログラム第39回チャリティー・オークションを三菱商事ビルにて行いました。今回のオークションには、若手アーティストたちの意欲作55作品を出品、100名を超えるお客様と45名の作家が参加し開催されました。

会場では、お客様が積極的にアーティストとの会話を楽しみ、気に入った作品に手を挙げていました。今後もより多くの方に引き続きご支援・ご参加いただけるよう、活動を継続していきます。

次回のオークションは、2018年9月15日(土)に開催予定です。

文化・芸術三菱商事アート・ゲート・プログラム 第39回チャリティー・オークション「ギャラリートーク」を開催

6月12日(火)、MC FORESTにて、三菱商事アート・ゲート・プログラムの第39回チャリティー・オークション(6月23日開催)のプレイベント「ギャラリートーク」を開催しました。

このイベントは、オークション前に作品を鑑賞しながら作家と交流することのできる場となっており、当日は今回のオークションに出品する作家たちが、作品の素材や技法、コンセプトについてプレゼンテーションを行いました。参加者との質疑応答のほか、作家同士の新たな交流も生まれ、活発な意見交換が行われました。三菱商事は今後も若手アーティストの支援を続けていきます。

福祉「第28回ベガルタ仙台サッカースクール開催」

6月9日(土)東北支社は、『ベガルタ仙台サッカースクール』を開催しました。このプログラムは、仙台市内の児童養護施設の子供達を対象に、サッカーを通じてチームワークの大切さと仲間との連帯意識を養い、常に向上心を持ち、力強く生きる一助となるようにと、2002年より開始し、今回で28回目を迎えました。

当日は、児童養護施設から38名の小学生/9名の引率職員、MCグループ企業も含めたボランティア8名の総勢55名が参加しました。今回も、元日本代表選手で現在ベガルタ仙台アンバサダーの平瀬智行さんにコーチの一人として参加頂きました。子供達は、学年毎にコート3面を利用してショートパスやシュート等の練習を行った後、最後にコーチ・ボランティア・先生達も交えてゲームを行い、楽しい時間を過ごしました。また、スクールの後は、コーチやボランティアと一緒に和やかに昼食をとりながら親交を深めました。

5月

福祉国立科学博物館 特別展「人体~神秘への挑戦~」障がい者特別鑑賞会開催

5月28日(月)国立科学博物館で、休館日の館内を貸切り、特別展「人体~神秘への挑戦~」の特別鑑賞会を開催しました。三菱商事と博物館・美術館の協働で定期的に開催している本プログラムは、障がいのある方と付き添いの方を招待し、社員がボランティアとして車いすの介助や館内誘導などのサポートを行い運営しています。今回は約260名の方を招待し、人体の構造や機能、人体理解への取り組みの歴史、最新研究の成果など、多様な展示をゆっくりと鑑賞いただきました。

国際交流・貢献第3回「WFPウォーク・ザ・ワールド 大阪」開催

5月27日(日)、大阪で3回目となるチャリティーウォーク・イベント「WFPウォーク・ザ・ワールド大阪」が開催されました。このイベントは、途上国の子どもたちの飢餓撲滅を推進するチャリティーウォークで、参加者が5kmまたは10kmのコースを歩くという催しです。日本では2005年から横浜にて開催しています。

今回、大会全体では1,286名が参加し、そのうち三菱商事及びグループ企業(三菱食品、KFC、三菱商事アグリサービス、東洋ゴム工業、玉造、サステック、六甲バター)からは、社員とその家族40名という昨年の2倍となる多数の人が参加しました。

当日は、気温が30度近くまで上がる真夏日の晴天となりましたが、当社の参加者全員が無事完歩できました。この参加費の一部がWFP国連世界食糧計画の「学校給食プログラム」の支援に役立てられます。

国際交流・貢献国連WFP協会 チャリティーウォーク・イベント「WFPウォーク・ザ・ワールド」

5月13日(日)、国連WFP協会が横浜みなとみらい地区にて、チャリティーウォーク・イベント「WFPウォーク・ザ・ワールド」を開催し、三菱商事及びグループ企業の社員とその家族57名を含む過去最高の合計4,707名が参加しました。

このイベントは、国連WFP協会が2005年より開催しているもので、世界の子どもたちを苦しめている飢餓をなくすために、参加者が5kmまたは10kmのコースを一斉に歩くという催しです。参加費の一部がWFP国連世界食糧計画の学校給食プログラムの支援に役立てられます。当社は同協会の趣旨に賛同し、2010年から支援しています。

※国連の食糧支援機関であるWFP 国連世界食糧計画の活動を支援する認定NPO法人

福祉ゴールデンウィークスペシャル企画

5月4日(金・祝)、MC FOREST前1階広場にて2つのイベントを開催しました。

「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2018」MC FORESTエリアコンサート

日時:5月4日(金) 1stステージ 11:30~/2ndステージ 13:30~

5月3日(木)~ 5日(土)に大手町・丸の内・有楽町・池袋エリアで行われた、ラ・フォル・ジュルネ・TOKYO2018「モンド・ヌーヴォー新しい世界へ」の企画の1つとして、5月4日(金)にMC FOREST前1階広場で無料のエリアコンサートを2回開催しました。1回目のステージではブラジル音楽の軽快なリズムに沢山の方が足を止めました。2回目のステージは、ホルンの優しい音色に包まれ、各回とも300名を超す方々が来場し、音楽を身近に親しむ一日となりました。

「わたなべちひろ Acoustic Concert ~Avec la musique(アベク ラ ミュージク)~」

日時:5月4日(金) 15:00~15:40

エリアコンサートに続き、三菱商事オリジナル企画として弱冠14歳のアーティストわたなべちひろさんのコンサートを開催しました。ギターとヴァイオリンのサポートと共にちひろさんの伸びやかでパワフルな歌声が響き始めると道行く方も足を止め、聞き入っていました。FOREST前広場からあふれるほどの観客の方々の心を一瞬でつかみ魅了した、素晴らしいコンサートとなりました。

4月

国際交流・貢献セルビア共和国・日本語講師派遣プロジェクト

4月25日(水)、ベオグラード大学にて、セルビアの小学校と高等学校17校に日本語講師を派遣するプロジェクトの2017年度修了式が行われました。このプロジェクトは日本語教育の拡大と、派遣される日本語講師をベオグラード大学日本語学科性から選定することにより、学生への就業機会提供とモチベーション啓発を図るものです。生徒約200名が出席し、日本語の歌やスピーチ、詩の朗読等、日本語学習の成果が発表されました。

国際交流・貢献ボランティアセミナー 「SDGsと持続可能なまちづくり」 日本ハビタット協会 セミナー&販売会を開催

4月19日(木)昼休みに、認定NPO法人日本ハビタット協会 セミナー&販売会を開催し、三菱商事及びグループ企業の社員32名が参加しました。日本ハビタット協会は、国連ハビタット(人間居住計画)のパートナー団体として、世界中で起きている紛争・災害・貧困などにより悪化した居住環境を改善する事業を展開している他、2011年度及び2013年度には三菱商事復興支援財団から支援を受け、被災地の復興にも貢献しています。当日は、SDGsが掲げる17の目標の中から「パートナーシップで目標を達成しよう」「ジェンダー平等を実現しよう」「安全な水とトイレを世界中に」「住み続けられるまちづくりを」の4点についてお話いただきました。また講演後には、東日本大震災復興支援として実施している「復興の桑プロジェクト」の商品販売も行っていただき、参加者の多くが購入、仙台市の農業支援に貢献することができました。

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