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Mitsubishi Corporation has Offices & Subsidiaries in approximately 90 countries around the world

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Corporate Brochure

Central Asia

三菱商事

ESG情報

事業を通じて
「経済価値」「社会価値」「環境価値」を同時に実現

当社は、「三綱領」をグループ全体の企業理念として事業活動を行っています。

当社には150を超えるビジネスユニットと約1,300社の連結事業会社があり、これらを通じたグローバルに全産業へアクセスする力、すなわち、全産業を俯瞰する総合力を活かして、常に新たな事業機会に接していることが、当社の強みと考えています。

この総合力を堅持した上で、当社が主体的機能を発揮でき、SDGs等の普遍的な社会のニーズに応えることのできる分野に経営資源を集中的に投下することで、大きな収益の柱を幾つも育て、自らが意図した最適な事業ポートフォリオを構築していきます。そのためには、事業の成長の芽を発掘する構想力と、成長を実現する実行力を有し、高い倫理観を備えた経営人材を輩出していく必要があります。

また、企業の社会的責任と事業を分けて捉えるのではなく、当社が取り組む全ての事業が、事業を通じて経済価値・社会価値・環境価値を同時に実現していくことも必要です。

『中期経営戦略2021』においても、持続的に成長するために事業を通じて、経済価値だけでなく、社会価値・環境価値を同時に実現していくことが、事業経営モデルによる当社グループの持続的な成長を実現する上での前提であるとの考えを改めて示しました。

経営上の重要な課題として特定している「サステナビリティ重要課題」に事業を通じて対処・挑戦することで、社会に役立つ事業価値を創出し、持続可能な成長を追求していきます。

ESGデータブック 2018

「ESGデータブック」では、従来の開示情報を補完するツールとし、より詳細なESG関連情報を加え、項目別に整理した一覧性の高いレポートとして三菱商事グループの持続的成長に向けた取り組みを報告しています。

ESGデータブック2017はこちら

統合報告書 2018

三菱商事はさらなる成長に向けた取り組みを加速すべく、2018年11月に「中期経営戦略2021~事業経営モデルによる成長の実現~」を策定しました。
統合報告書2018ではこの新しい経営戦略を説明するとともに、営業グループの垣根を越えた事業への取り組みや、成長を支える仕組みを具体的に示しております。

過去の統合報告書/アニュアルレポートはこちら

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